ラベル 組み込みOS の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 組み込みOS の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2023年4月4日火曜日

WindowsCS 2.X On Virtualbox



 DOS上 Loadcepcを使用してWINDOWSCE 2.Xの
ディスプレイ画面をきちんと表示するコツ

https://ascii.jp/elem/000/000/302/302731/
↑ヒントに謎が解けました。

16色と256色のカラー・・・
解像度が480×240と640×240・・・
そしてLoadcepcの解像度のデフォルト320x200・・・

Loadcepc /V /L:320x200x8:640x240 ○×△.BIN



2018年1月28日日曜日

WindowsCE5,CE6をMSの各試用版にて作成しVirtualBOXにて起動するには

おひさしぶりです。

win10にアップグレしてvirtualpcが消されたショックなどありました。

さて今日のお題は、
https://omapomap.blogspot.jp/2012/05/windowsce5ce6virtualpc.html
の続き。

VirtualBOXにて起動するには。
  

 アクセラレーションの設定で起動するようになりました。
VT-x/AMD-Vを有効にすればよいようです。
 
さようならguruの瞑想爺さん。

2012年5月27日日曜日

WindowsCE5,CE6をMSの各試用版にて作成しVirtualPCにて起動


正直まだ、私の中で手法が確立していません。。。
なんとか起動だけはしましたが、動きが微妙。

①DOS起動環境(6.2以降)を構築する。HIMEMSYSは有効で。
②visualstudio等の試用版を駆使し、nk.binを作成する。
※この過程があまりに試行錯誤したためよくわかりません。
また、私の作成したnk.binは動作上問題がありますが解決できてません。
③loadcepc.exeとnk.binを①にて構築した仮想ディスクに入れる。
④autoexec.bat内にloadcepcを利用し起動をかけられるようにする。
config.sys内設定
buffers=10,0
files=30
break=on
lastdrive=Z
dos=high,umb
device=himem.sys /testmem:OFF → himem.sysのディレクトリの位置に注意

autoexec内起動用コマンドloadcepc /v /L:800x600x16  nk.bin
 CONFIG.SYSにて設定した起動画面
CE5の起動後
CE6の起動後



「Error image section doesn't fit in allocated block」というエラーが出て、
起動まで苦労しましたが、
設定を変えてビルドしているうちに動きました。
原因対応とも不明です。。。

virtualboxでは瞑想モードになってしまい起動できませんでした。。。
これも原因がよくわかっていません。

2012年3月22日木曜日

『QNX』をvmware playerにインストール

組み込みOSであるQNXを動かしてみました。
① http://www.qnx.com/ よりイメージをDL
  http://www.qnx.co.jp/download/feature.html?programid=21189
②ZIPを解凍し任意のフォルダに展開
③vmware playerで取り込む。

起動の際の注意点は
①ブートディスクを選択する画面が出るので1を押す。 
②初期ログインはroot パスはなし
③ホスト名・日本語VJE・ローカライズはランチャーより起動

人気の投稿