2012年5月28日月曜日

『ICAROS』をvirtualboxにインストール

①http://sourceforge.net/projects/virtualboximage/files/AROS/
よりIcarOS_1.3.1のイメージをDL
②同一フォルダに展開
③virtualboxの設定はレガシータイプ下記のように設定でOk
ビデオメモリサイズ:32MB
サウンド:SoundBlaster16
ネット:PCner-PCI2(NAT)
VT-x/AMD-Vを有効化:レ点を外す:無効
④あとは
普通に登録すればOK
⑤コンピュータ名の変更はnetworkより可能

2012年5月27日日曜日

WindowsCE5,CE6をMSの各試用版にて作成しVirtualPCにて起動


正直まだ、私の中で手法が確立していません。。。
なんとか起動だけはしましたが、動きが微妙。

①DOS起動環境(6.2以降)を構築する。HIMEMSYSは有効で。
②visualstudio等の試用版を駆使し、nk.binを作成する。
※この過程があまりに試行錯誤したためよくわかりません。
また、私の作成したnk.binは動作上問題がありますが解決できてません。
③loadcepc.exeとnk.binを①にて構築した仮想ディスクに入れる。
④autoexec.bat内にloadcepcを利用し起動をかけられるようにする。
config.sys内設定
buffers=10,0
files=30
break=on
lastdrive=Z
dos=high,umb
device=himem.sys /testmem:OFF → himem.sysのディレクトリの位置に注意

autoexec内起動用コマンドloadcepc /v /L:800x600x16  nk.bin
 CONFIG.SYSにて設定した起動画面
CE5の起動後
CE6の起動後



「Error image section doesn't fit in allocated block」というエラーが出て、
起動まで苦労しましたが、
設定を変えてビルドしているうちに動きました。
原因対応とも不明です。。。

virtualboxでは瞑想モードになってしまい起動できませんでした。。。
これも原因がよくわかっていません。

2012年5月12日土曜日

『2X OS』をvirtualboxにてにて起動

①http://www.2x.com/ja/os/downloadlinks/
よりvirtualboxのisofile
をダウンロード
②ネットワークの設定をブリッジに変更
③HHDは比較的少なくてよい。
④isoをマウントし起動、インストールする。
⑤System Preferencesを「start」メニューより起動。
dispkayやネットワークの設定ののちリブート
⑥System Preferencesを「start」メニューより起動。
connectionタブよりaddし、
仮想デスクトップ環境のサーバに接続。

シンクライアントのOSはじめてさわりました。
誰でも起動できるんですね。

そして、本当に何もないんですね。

 起動した後に本当のログイン作業するのですが、
ID/PASS保存してしまうと逆に誰でも使用できてしまいます。
どうなんでしょう。。。

MSテックネットサブスクリプションとCAL

自宅で2Xを使用したシンクライアントを仮想空間で構築中!
んで気がついた。
MSテックネットサブスクリプションで
リモート デスクトップ サービス (旧ターミナル サービス) で
使用するCALはついてこないのか。
そうだったのか~。

2012年4月25日水曜日

『FreeDOS』をVirtrualBoxにて起動

日本語環境をいろいろ試しておりますが、
力不足なためできておりません。

①下記よりイメージファイルをDL
http://sourceforge.net/projects/virtualboximage/files/FreeDOS/1.0/
freedos-1.0-x86.7z
※1.0には収録されているアプリが多い!

②virtualbox設定
DOSを選び下記設定にする。
ビデオメモリサイズ:32MB
サウンド:SoundBlaster16
ネットワークを選び高度設定でブリッジを選ぶ。

③起動する。

④OPENGEMをインストール(GUI環境)
CD FDOS
CD OPENGEM
SETUP

⑤ARACHNE(WEBブラウザと通信環境)
CD FDOS
CD ARACHNE
SETUP

ALT+Xで抜ける。

SETUPでで再度環境設定。
0-(VGA)を選択
パケットウィザード
CONFIGURE TCP/IP
BOOTP or DHCP
ARACHNE OPTIONS
LOCALSETINGS のパス名の頭をc:\fdos\arachneに修正。


参考)
ARACHNEについては下記にてはじめて知りました。
ありがとうございます。
http://news.mynavi.jp/articles/2012/04/20/msdos/index.html

2012年3月22日木曜日

『QNX』をvmware playerにインストール

組み込みOSであるQNXを動かしてみました。
① http://www.qnx.com/ よりイメージをDL
  http://www.qnx.co.jp/download/feature.html?programid=21189
②ZIPを解凍し任意のフォルダに展開
③vmware playerで取り込む。

起動の際の注意点は
①ブートディスクを選択する画面が出るので1を押す。 
②初期ログインはroot パスはなし
③ホスト名・日本語VJE・ローカライズはランチャーより起動

2012年3月20日火曜日

『Lindows4.0』をVirtrualBoxにインストール(修正版)

旧virtualboxでは動かなかった記憶がありますが、
ver4以降なら動いています。
基本的に特に意識することなくインストールを行いますが、

コンピュータ名の変更はスタートメニューから行います。

また、Click-N-Runアップデートなどはできないです。

だって、ライブドアの頃だものねぇ。。。

2012年3月16日金曜日

『Windows Server 8 Beta』をvirtualboxにインストール

①テックネットサブスクリプションよりISOファイルをダウンロード
②合わせてキーも取得
③VirtualBOXの設定は
 win8の64のデフォルト設定。
 HDDは20G
④①にてDLしたファイルを割り当てて起動。
⑤デフォルトではない「GUI 使用サーバ」を選ぶと所が肝!
 あとは通常通りのインストールで。


 それにしてもメトロインターフェース。
 電源断。カーソル右端で待って設定から。
 切ないわぁ。

2012年3月5日月曜日

仮想化の悩み


windows8を入れて現在180GのHDD容量を使用中。
これだけインストールしていれば
当たり前といえばあたりまえだけど、
うまく整備整頓しないといけませんね。

2012年3月1日木曜日

『Windows 8 Consumer Preview』をvirtualboxにインストール

①http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/iso
より、キーを取得しISOファイルをダウンロード

②VirtualBOXの設定は
win8の32のデフォルト設定。
HDDは20G

③にてDLしたファイルを割り当てて起動。
あとは通常通りのインストールで。

2012年1月29日日曜日

『Splashtop』について

http://www.splashtop.com/os
からのダウンロードやサポート終了してしまいましたね。
短すぎ!

2011年12月24日土曜日

『ICAROS』をvmware playerにインストール

①http://www.icarosdesktop.org/
 よりイメージをDL
②同一フォルダに展開
③普通に登録すればOK

2011年11月30日水曜日

『Win98 2nd』をvmware playerにインストール

①事前準備
win98のインストールCDと正式なライセンス
互換サウンドドライバEAPCI2M.ECW
ネットワークドライバAMD-PCNET

③通常インストール

④ドライバインストール
互換サウンドドライバEAPCI2M.ECW
をSYSTEMに用意(SBPCI_WebDrvsV5_12_01)し
epwxup.exeインストール
あわせてネットワークドライバも

☆☆☆現在ディスプレイドライバはvmwaretoolでいけます。☆☆☆

2011年11月22日火曜日

『MANDOWS1.6』をVirtrualBoxにインストール

①LiveCD DL
②LiveCD起動
③インストールアイコンをダブルクリックでHDDにインストール
④ターミナルを起動し
vi /etc/sysconfig/network にて
 hosts での設定は無効の模様

2011年11月20日日曜日

Vmware playerのサービスについて。

インストールするとサービスがインストールされ常に自動起動で
メモリを消費します。
自動起動を停止し、必要時に起動したいのでバッチを作成しました。
単純にnet start、net stopで可能です。

起動用バッチ
net start "VMware Authorization Service"
net start "VMware DHCP Service"
net start "VMware NAT Service"
net start "VMware USB Arbitration Service"

サービス落としようのバッチ
net STOP "VMware Authorization Service"
net stOP "VMware DHCP Service"
net stop "VMware NAT Service"
net stop "VMware USB Arbitration Service"

もし起動しておらずVmware playerを起動してもエラーで怒られるだけで
再度サービスを起動するだけなので
大勢に影響はないです。

2011年11月19日土曜日

『ESXi 4.1』をVmware Playerにインストール

この手の仮想化は筺体を買ってついてくるというイメージでしたが、
とあるセミナーに参加いたしまして、
導入する前に使い勝手を見たいと質問したところ保証外ですが、
無償だしワークステーションに入れて操作する分なら大丈夫でしょうとのことでした。

会社ではワークステーションに入れてアンドロイドなど入れました。

知的好奇心から個人用でDLしplayerにテストしましたが
特に心配することなく1本道で可能です。

2011年11月2日水曜日

『android』をVirtrualBoxにインストール

①イメージDL
②インストール後settingを日本に
③simejiをインストールすることで日本語変換が可能となるが
USBのメモリを使用しインストールすることに注意
④ネットワークの設定は
ターミナル→suより
ifconfig により設定する。

なおVMWARE,ESXiでも動かすことができました。

2011年10月29日土曜日

『omniaxp』をVirtrualBoxにインストール

WindowsXPにそっくりなLinux


① LiveCD(ISOファイルから) 起動
②ターミナルを起動
③ターミナルよりインストールを行う
$ su
  Password = omnia
  # remastersys-installer
④ホスト名の変更には注意
  →etc/hostname
    etc/hostse を修正

2011年10月5日水曜日

『meego』をVirtrualBoxにインストール

ISOファイルより起動しインストールする。
以降の流れにクセがある。

Press ESC when the boot begins to get into GRUB boot menu.
Press TAB to edit boot line.
Remove quiet from boot line and append s to start with a shell and then boot:
vmlinuz-2.6.33.3-11.1-netbook ro root=/dev/sda2 vga=current s
chmod +s /usr/bin/Xorg

  vi /etc/sysconfig/network
  vi /etc/hosts

『gOS』をVirtrualBoxにインストール

HDDは4G可変でOK
ISOファイルより起動し
F4->OEM INSTALL->ENTER(ここがポイント)
特に意識することなくインストール

2011年10月4日火曜日

『OpenSolralis』をVirtrualBoxにインストール

特に意識することなくインストールできます。
BSD系より導入は楽そう。

『Mandriva』をVirtrualBoxにインストール

①ISOファイルからインストール
②ネットワークの変更は下記の通り
suでログイン
etc/hostname(ユーティリティあり)
  etc/sysconfig/network
     HOSTNAME=????という行を追加(ここがポイント)

2011年10月2日日曜日

『その他windows』をvirtualboxにインストール

MSテックネットと自分所持のOSにて試した結果。
デフォルト指定でインストールできる一覧です。

windows2000 Pro
WindowsXP Pro
WindowsXP Home
WindowsXP Pro64
WindowsVista Home
Windows7 Pro32
windows2003R2
windows2008


2000はアクティベートはないですが
以降のライセンスはアクティベートうまくいきました。
折角なのでguestadditionは入れたほうがよいです。

WindowsXP Pro64の起動の速さには驚きです。

テックネットにあります。
Windows Advanced Server, Limited Edition Version 1.1 Eval (Japanese)は
 はX86と記載してありますが
どう見てもIA64。
いろいろやってみましたが仮想環境では試せそうもないです。 

『Splashtop』を『XP環境構築しているイメージ上』でVmware playerにインストール

①http://www.splashtop.com/os
よりDL
②HDDの設定はIDEで準備する。
③XPをインストールする。
④①にて落したファイルを仮想環境にコピー&インストール

『Win3.1』をvirtualboxにインストール

①事前準備
MSDOS6.2(J)及びwin3.1のインストールCD,FDと正式なライセンス
MSDOSのFDはイメージ化を図る
aphethさまのSVGApatch(svgaptch.exe)をゲットし展開する。
MSCDEXのドライバを準備する。

①MSDOSをインストール
このままでは起動しないので
config.sys の以下の箇所を変更
  DEVICE=C:\DOS\EMM386.EXE NOEMS I=B000-B7FF
    DEVICE=C:\DOS\JDISP.SYS /HS=LC
DOS上でMSCDEXをインストールする
各種必要なデータはHDDイメージ化しておくとインストールが容易
③WIN3.1をインストール
config.sysとautoexec.batのsmartdrvをREM
windowsセットアップより
デバイスドライバ(サウンドとディスプレイ)をインストール
解像度の変更

※EMM386のバージョン違いによりブラックアウトの可能性あり。
※TCP/IPのネットワークはうまくいきませんでした。。。

『PureDarwinXmas』をvmware playerにインストール

①http://www.puredarwin.org/
よりiso イメージをDL
②HDDにインストールを行う
③ブートローダまでコピーできなかったので
ISOイメージはアンマウントせず
F8キーよりHDDを選択し起動

2011年9月29日木曜日

『haiku』『senryu』をvirtualboxにインストール

①VMDK(virtualbox兼用)イメージファイルをダウンロード

②virtualbox設定
ビデオメモリサイズ:32MB
サウンド:SoundBlaster16
ネット:Intel PRO/1000 MT Desktop (NAT)
VT-x/AMD-Vを有効化:レ点を外す:無効

③これで通常起動が可能
hostnameでコンピュータ名の変更ができる

参考URL)
http://www.jpbe.net/wiki/index.php?%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%81%20Haiku#c4ce3897

『ReactOS3.13』をvirtualboxにインストール

①事前準備
インストール用ISOファイルをDL

②virtualbox設定
ビデオメモリサイズ:32MB
サウンド:SoundBlaster16
ネット:PCner-PCI2(NAT)
VT-x/AMD-Vを有効化:レ点を外す:無効
USB2.0無効化

③ISOファイルを割り当てて起動する。
特に意識することなくインストールできるが
日本語変換不可であることと
ワークグループ指定不可でした。

『Win98 2nd』をvirtualboxにインストール

①事前準備
win98のインストールCDと正式なライセンス
互換ビデオドライバ(VBE miniport-XGA)をダウンロード

②virtualbox設定
ビデオメモリサイズ:32MB
サウンド:SoundBlaster16
ネット:PCner-PCI2(NAT)
VT-x/AMD-Vを有効化:レ点を外す:無効

③通常インストール

④safemode起動
CONFIG.SYS内
     EMM386.EXE REM→EMM386.EXE NOEMS
互換ビデオドライバのディスプレイデバイスをインストール

『Windows 8 Developer Preview』をvirtualboxにインストール

①まず、http://msdn.microsoft.com/en-us/windows/apps/br229516 より、Windows Developer Preview English, 32-bit (x86) の
isoをDL

②VirtualBOXの設定は
win7の32のデフォルト設定でメモリのみ1024とした。
HDDは20G

③①にてDLしたファイルを割り当てて起動。

あとは通常通りのインストールで

仮想化

個人的仮想環境
virtualbox約50
vmware約10
virtualpc約10

を構築しておりますが、
それらOSについてのインストール備忘録です。

あくまで個人見解及び個人的環境で実施ですので
動作の保証をするものではございません。

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